丁寧なヒアリングと無制限修正の伴走
下絵は、納得いくまで何度でも無料
制作の流れは「ヒアリング→原稿→下絵→撮影・編集」。
コハルビヨリは、このうち下絵までの工程に時間をかけます。ZOOMで約1時間、想いやこだわりをじっくり伺い、各シーンの下絵はご納得いただけるまで何度でも無料で修正。ここでイメージを完全に固めてから撮影に入るので、完成後の「思っていたのと違う」がほとんど起きません。
回数無制限にできるのは、対話と下絵で認識を合わせるほうが、結局いちばん手戻りが少ないと知っているから。修正は手間ではなく、いい動画への近道だと考えています。
「はじめての動画」で選ばれる理由
この強みが活かされている事業
自己紹介動画(3〜5分) |
|
|---|---|
| 想いのニュアンスまで下絵で確認 | 「もう少し柔らかい雰囲気に」「この場面はもっと明るく」。 |
| 表情や雰囲気も納得いくまで調整 | 自分の物語を描いてもらうからこそ、細部が気になるもの。 |
| ZOOM1時間の対話が土台に | きっかけ・外せない出来事・伝えたいメッセージ。 |
| 手順・使い方説明動画(1〜2分) | |
|---|---|
図解の分かりやすさを事前に検証 |
「この図で初見の人に伝わるか」を下絵段階で確認。 |
誤解を生む表現を制作前に修正 |
手順の抜けや誤解を招く描写は、 |
完成後の作り直しリスクを回避 |
動画完成後の修正は追加料金(当社ミスを除く)。 |
「修正は◯回まで」が一般的ななかで
修正対応の他社比較
左右にスワイプで表が確認できます
下絵段階の修正回数
修正の追加費用
制作前のすり合わせ
担当者との距離感
完成イメージの見えやすさ
やり直しリスクの低さ
コハルビヨリ
何度でも
無料
下絵までは一切不要
ZOOMで
約1時間
の対話
制作者本人と直接
やり取り
下絵で
事前に
確認できる
固めてから
作るので
低い
不安の芽を
作る前に
解消
実写の制作会社
回数規定が
あるのが
一般的
超過分は
追加費用が
多い
打ち合わせは
丁寧な傾向
窓口と制作が
分かれがち
撮影後まで
見えにくい
再撮影は負担が大きい
工程の多さが不安要素に
デジタルアニメツール
自分で何度でも
追加費用なし
すり合わせ相手は自分
相談相手がいない
作りながら確認できる
迷走しやすい
すべて
自己判断
クラウド発注
2〜3回の
規定が多い
超過は
追加費用が
一般的
テキスト中心になりがち
制作者に
より
差が大きい
完成間際
まで
不透明な
場合も
認識ズレが
起きやすい
当たり外れ
の不安
自作アプリ
客観的な
視点が
入らない
ひとりで
抱え込む
完成形を
想像
しにくい
作り直しの時間損失大
挫折のリスク
テンプレ動画サービス
テンプレの範囲内のみ
定型内なら
不要
型に合わせる
前提
対話の余地が
少ない
妥協が前提
になりがち
納得してから作る。だから完成後がぶれません
修正対応における当社の方針
「修正無制限」は、サービスというより、コハルビヨリの制作哲学です。動画は、お客様の想いを預かって形にする仕事。預かった想いと違うものを納品してしまうことが、いちばんの失敗だと考えています。
だから下絵の段階では、何度でも、遠慮なく直してください。「こんな細かいこと言っていいのかな」というご要望こそ、歓迎です。そのかわり、固まった下絵をもとにした撮影・編集には全力を尽くし、完成後の品質に責任を持ちます。納得してから作る——この順番を守ることが、お客様と当社の両方を守ると信じています。